夏休み国語のテキストが化石だった件

こんにちは!
リーベル・りなこです。

本内容、思いのままをつらつらと綴っています。
あくまでも「個人的な呟き」ですので、教育委員会の皆様、怒らないで下さいね!

さて本題。

夏休み小学校で学習指導の臨時講師をした際に、国語のテキストを見て唖然としました。

問いの形式など、昭和の時代から全く進化してないではありませんか!
というか、正直退化を感じました。。

国語の授業なんですよー
なのに理科なんです!

内容は、何とも当たり障りのないシュールな実験や研究結果の文章が多い印象。
注:もちろん!理科は理科で大切な教科です。

昔(といっても子供の頃)は小説や物語など、登場人物の心情・やり取りなどを問う問題もあったはずだけどなぁ。。

とぼやきつつも、ここは腕の見せどころ。

むしろ調理のしがいはありましたよ!
生存本能から退屈なものを面白く作ることは得意なので♬

ということで、もっと人間を学びましょう!
かくいう私も絶賛修行中。

久々に学校事情に触れる良い機会でしたが、それにしても親の干渉すごかったなぁ。。

#答えは一つじゃない #退化と進化

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